ハーレムの定義と評価基準

ハーレムの定義

男1人と複数の女の子(2人以上)がプレイすることをハーレムと定義しています。

そのため、複数の男と複数の女の子がプレイする作品は、乱交作品としてレビュー対象にしていません。

また、ハーレム作品内でも1対1のパートがありますが、そのパートはレビュー対象にしていません。

 

評価基準

各項目は大体以下の基準で評価しています。

実際は私の感情入りまくりですが、目安として参考にしていただければと思います。

同時責め数について

レビューの中で「3点責め」「4点責め」と表現しています。

これは性感帯を同時に責められる個所数を表していて、「チンポ」「乳首(片方で1点)」「アナル」「金玉」「唇(キス)」が具体的な性感帯の場所になります。

例えば「チンポ」と「両乳首」を同時に責められる場合は「3点責め」となり、さらに「金玉」も刺激される場合は「4点責め」となります。

そのため、男の背中におっぱいを当てたり、耳を舐めたり、手をパイズリしたり、オッパイを揉む行為は責めにカウントしていません。

 

会長評価(チャプター評価)について

以下の基準で評価しています。チャプター評価の場合は「チャプター」を「シーン」に読み替えてください。

また、1対1のパートはレビューしていませんが会長評価には多少影響しています。

評価評価基準
5.0絶対見るべき超良作。スゴ過ぎてレビューが進まないレベル
4.5なかりの良作。ほぼ完ぺき
4.0普通に良作。チャプターによってはかなり抜ける
3.5チャプターによってはかなり抜ける
3.0可もなく不可もなく。チャプターによっては抜ける
2.5良くない。勃起はするけど積極的に抜こうと思わない
2.0申し訳ないが勃起もせず抜けもしない
1.0使う予定なし

 

同時責められ度

「ずっと」と「基本的に」の違いは私の感覚です。エロい言葉責めをされ続けると評価が上がることがあります。

なお、評価基準は男が同時に性感帯を責められている”時間長さ”と”個所数”になるので、例えば女の子5人の6Pであっても、ハメてる娘以外の娘が向こう側にいて、こっちを見ながら男に言葉を掛けてくるだけだと「2.0」扱いになります。

評価評価基準
5.0ずっと4点責め以上のハーレム状態
4.5ずっと3点責め以上のハーレム状態
4.0基本的に3点責め以上のハーレム状態
3.5ずっと2点責め以上のハーレム状態
3.0基本的に2点責め以上のハーレム状態
2.5基本的に1人ずつ責めるプレイでハーレム感が低い(他の娘は見てることが多い)
2.0ずっと1人ずつが責めるプレイでハーレム感なし(他の娘は見てることが多い)
1.0使う予定なし

 

女優ランク

完全に私の好みで評価しています。また、同じ女優さんでも出演作品のコンセプトとのマッチ具体によって評価が変わってくることがあります。

ちなみに私の好みは、ロリっ娘やギャルより清楚なお姉さん系、ポッチャリ(巨乳)よりスレンダー系が好きです。

イメージでいうと「働く美脚お姉さんの黒タイツハーレム スベスベタイツ脚の挟撃ロックで身動き出来ずに射精させられる僕。」が分かりやすいかも。

評価評価基準
5.0出演者全員超好み
4.5出演者全員ほぼ超好み
4.0比較的好み
3.5好みの女の子が出演している
3.0みんな普通
2.5好みの子が出演していない
2.0使う予定なし
1.0使う予定なし